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【2017/10/22 06:17 】 |
6で止めるなら7まで行こう、の精神
デックレシピを見比べると気づく方も居ると思いますが
『②/2/2 チャージ:+2 枠一つ』
ってユニットたちが私は大好きです。

ブロックⅡ・Ⅲの水デックなら迷わずマリン・ブルードルフィン
錬金デックにオーク突撃兵、ハーピィデックに深き森の獣使いを優先して入れ、
ツインテイルブラックテイルは常に枯渇状態で
リオネットの炎魂使に至ってはダース単位で不足しています。


小物に先攻打点があるというのは大きな武器でして、
・寄せ集めパーティでも先攻を取った時点で相手に対抗手段を要求できる
・相手も後攻になった時のリスクを考え安易な攻めはし辛くなる
・手札を使わず勝てる戦闘が作れることもある
少し考えただけでも以上のメリットがあります。

序盤、少々の手札事故ならエースが来るまでの時間稼ぎが出来ることもあったり、
中盤、相手ユニットを一体多く倒せるかどうかの鍵となり、
終盤、ワンチャンス進軍で判定勝ちが狙いやすくなる、とかなんとか。


合計8レベルで10点パンチができるかどうかは一つの壁になってます。
11点と12点にも壁はあるのですが、
最初の壁ぐらいは当然の様に超えていたいのです。
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【2016/02/29 21:03 】 | 日々是モンコレ | 有り難いご意見(0)
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