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【2017/10/22 06:21 】 |
結局結論は人任せ
(※錬金デックについての続きその2です)

挨拶省略。
それでは流れで錬金(Ⅴ)を紹介。
「やはり豚」なのは一緒です。


【ユニット22】
8:金剛神アルゴス3
6:鉄巨兵キュクロプス5
  オルクス鉄人兵団2 オルクス錬金戦車
②:オーク突撃兵7 アルカナ・フライヤー2
  黄金熊のモンブラン(Ⅴ・Ⅵ)1

【戦闘スペル9】
火:バーニング・フォース2 スパーク2
  フレイム・ストライク2 マテリアル・コート3

【消耗品11】
頑強の薬3 忘却のスクロール3 魔法のロープ2
マグネリアの光塵3

【装備品7】
ブリシンガメンの首飾り7

【地形1】
マグネリアの召喚陣1

他勢力は太字にしてあります



…1詰み地形とか自分でも何考えてたんだろうとか
思うところがないわけじゃないですが、一先ずそのまま掲載。


ブロックⅣは魔石数種類磁力網、それからジャイアント・シールドを、
ブロックⅤはマテリアル・コート光塵、装備品では首飾りを使えます。
ユニットで言うとパラスアテネキュクロプス大群か、
8レベルではハデスアルゴスか、という比較になるでしょうか。

勢力構築だとこの両方を同時に使えるというのが大きな魅力ですが
ブロック構築だといずれも「即時豚要素を混合できる」というのが強み。
私は後者をチョイスしてしかもそれなりに結果が出ちゃったので
そのまま続けてますが、特に拘り無いなら勢力構築にして損はないかと。


6レベル主体デックは大型が手札に来なかったら話にならないのと
2体同時に召喚できないサイズなので多く来過ぎても手詰まりするという
この2つの難点がどうしても絡んできます。

一言で纏めると「手札に来るタイミング次第」な要素が強いデックなので
デック回しに不安を覚える人はどうしても引き運に左右されがちです。
そこを何とかする為の策として豚混ぜにしてみましたが
エンストする確率が減った代わりに馬力も減った、という感じです。
何を重要視するかという各自の価値観ごとの判断になるのが結論でしょうか。
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【2016/02/03 18:22 】 | 日々是モンコレ | 有り難いご意見(0)
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