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【2017/10/22 06:24 】 |
実はイニシ+1でも安定して先行取れるかが全て
せっかく29日があるんなら更新してみよう、の精神。
毎月1ずつ更新数が減少していく流れも嫌いじゃなかったんだけど
並です。

とは言っても特にネタがあるわけではないので
ブロックⅡ時代に好きだったデックを一つ手軽に紹介してみます。
トドのつまりセイてるウチにということでアシカらず。


【ユニット26】
8:竜太母エキドナ2 白鯨メビウス1
6:海牙王ラムゼイ3
  コーラル・ドラゴン(Ⅱ)2(Ⅱ・Ⅲ)1
  パール・ドラゴン(Ⅱ)1(Ⅱ・Ⅲ)2
4:スコール・ドルフィン2
②:珊瑚の女王アエリア1 珊瑚の王女テティス1
  コーラル・ウォーラス3 瑠璃の乙姫2
  マリンブルー・ドルフィン5

【戦闘スペル22】
火:シャッター1 バックドラフト3
  マッスル・ボディ3 スパーク2
水:スマッシュ3 ポイズン・ハンド2
  メイルシュトローム3 プロテクション3
土:サンド・カーテン1
聖:バニッシュ1 オーロラ・カーテン1

【地形2】
護法陣(水)2



…ブロックⅡの水メインデックはバリエーションが豊富でして
奇数型スペル単(蟹場) 奇数型アイテム混成(スキュラ)
偶数型スペル単(※今回の) 偶数型アイテム混成(ポセイドン)
と、シンプルに分けただけでも4つ作れます。

それに偶数型でも4レベルを主軸とした地形・珊瑚礁を飛び回るタイプも
また別に作れたりします。奥が深くて楽しいですよ。


さて前置きはこれぐらいにして以下、デックについて。
エキドナアエリアでぽこじゃか召喚して
多彩な6レベルを使い分けて押して行こう、が基本的な運用法。
メビウスは相手がリミット10使わないならテティスのコスト行き。

それと珊瑚竜&真珠竜のバランスはかなり絶妙(自画自賛)。
「同名ユニット合計3枚まで」のルールに従った結果こうなりましたが
(先攻3D:先攻パーティ=2:1 対抗3D:対抗パーティ=1:2)
大きな環境変化がない限りこれがベストだと思ってます。


スペルについては6レベルは基礎値があるので
単枠使用の数値向上(マッスル・ボディやスマッシュ等)が多め。
相手のダイス目次第では2枠スペルを単枠で対抗できます。

1積みのスペル各種は切り札的運用。
バニッシュはドーリム・テイル系が来たときに真珠竜が対抗する用に、
サンド・カーテンは更に万能性を求めた具合。
単純な強さで言うなら両方とも抜いてエンタングル2にしても良いんですが、
この方が何が入ってるか分からない感が出て相手の混乱を招きやすいです。


それからオーロラ・カーテンは文字通り温存して切り札にするか、あるいは
さっさと使って2枚目を警戒させる感じで使います。
それも出来れば3枠のファイナル・フラッシュの方を使用したいところ。
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