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【2017/10/22 06:26 】 |
器用貧乏になるよりは露骨な弱点あっても尖らせたい派
さて、懲りずにデックレシピを載せるとしましょう。
今更誰かに見てもらうというよりは、数か月後・数年後の自分が
久々にモンコレ引っ張り出してきた時に見返す為にって感じで書いてます。


さて、今度は勢力から『碧鱗ノ國』をチョイス。

…あ、今更ですがしばらくは勢力構築のレシピばかり載せるつもりです。
理由はシンプルで、普通に組んだらブロック構築の方が強いので
それ目的の人は最初から他所のデックレシピを参考にされるのではないかと思い、
そういう方が後々(自分は普通にブロックで組んだけど勢力にしてたらどうだったんだろ?)と
思ってふと覗いてくれたら、程度のアレです。
なんだこれ、全然シンプルじゃないな。

気を取り直して。


【ユニット25】
8:ヴァルナ2
4:リエンダオ2 シン・メーン1 チュエン1 ツァンマオ1
 碧麟の揚陸船3
④:ジエン1 影武者2 青龍隊2
②:リザードマンの槍兵6 リザードマンの武闘家3

【戦闘スペル8】
水:フュリアス・ウェイヴ3 ドラゴン・スケイル3 プロテクション2

【消耗品13】
ガリュンバー2 頑強2
封印・分解・忘却の碧麟札 各3

【地形3】
碧麟の大瀑布3



…最初に一つ、弱点を。
この構築だと防御10以上の大型がなかなか倒せません
何とかしたい場合はプロテクションタイダルウェイヴに変えて
手裏剣ガリュンバーの代わりにねじ込むとかする必要があるかと思われます。

さて、じゃあ何でこの構築にしたのかと言うと
4-4パーティや2-2-4パーティなどの中型以下を相手する場合は
アイテムメインでたまに浮いた枠からスペル、という戦い方の方が
安定して勝てたからです。

水枠は基本的にはスペルを使うものではなく碧麟札を2枠で使用する為のもの。
あまり使われないであろうリエンダオが多いのはアイテム枠捻出目的です。

シン・メーンツァンマオチュエンが1枚なのは単純にまだ迷っているから。
全員が別方面に活躍してくれるのでチョイスが悩ましかったりします。
ついでに、ドウンとかが入っていないのは私が先行思考なので。
後攻で対抗するよりまずは大瀑布の上から殴るって方が手札消耗少ないですし。

ただ、速いやつは超速いので今更イニシ+3とかで先行なんて幻想見るよりは
最初から後攻型の方がよいのかもしれませんねーという掌返し。
その場合はジエンさんリストラですが。
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【2015/11/28 21:08 】 | 日々是モンコレ | 有り難いご意見(0)
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