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別にブロックⅣ以降のにはそういうこと感じない不思議
他人からすればどうでもいい構築の我儘。

ド・ゴゾンやらアンゴルボダやらセイクリッド・バハムートやら
最後に大会参加プロモとして配られたユニットたち、
これらをブロックⅠやⅡのデックに入れるのが少し悩ましい。

理由はシンプルで、当時のユニットたちとスペック差があり過ぎて
本来の主役を食ってしまう活躍してしまうから。
対戦し終わった時の相手の感想が
「いやーやっぱド・ゴゾンさん強いッスね!」とかだったりすると
(見て欲しいのはソイツじゃないの…)って何か切なくなります。

スノーマン(Ⅲ)におけるアンゴルボダもほぼ毎回言われるんで
私のバイキングデックには氷の女王は入っておりません。
入れたら間違いなくデックが強化されるのはわかってるんですけどね?

でもゲオルギウス(PR)はそういう蟠り無く入れられました。
やっぱり何かアイツ、違うわ。存在感とか。


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【2016/07/28 23:30 】 | 日々是モンコレ | 有り難いご意見(0)
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